猫の糞が癌治療に?犬の飼い主より猫の飼い主の方が頭が良い

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現在、ペットの数は、15歳以下の人間の数を超えたそうです。

今回のホンマでっかは、「ペットと遅れる幸せな人生」と題してペットのあれこれを紹介しました。

●犬より猫の飼い主の方が知能テストで好成績

●従順ではないペットを飼うには高度な知識が必要
犬は従順で、猫は気まぐれと言われている
気まぐれな猫をコントロールするのは高い知識が必要

●変わったペットを好む子供はIQが高い
特異なものに好奇心を抱くことで探求心が育ち学力にも影響

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●犬が支持を聞いてくれると飼い主はやる気がアップする

●ペットの犬を探偵犬に育て夫の浮気を探る主婦がいる
●探偵犬を使って浮気を調査する探偵会社も

●男性がリードをもって犬を散歩させると攻撃性が4倍に
●人は自分の性格に似たペットを選ぶ傾向が
●自分に似たペットを人は好きになる

●将来猫の糞ががん治療に役立つ可能性が
猫が持っているトキソプラズマが体内に入ると免疫応答が活発に
→同時にがん細胞も攻撃してくれる
ネズミの実験では悪性のガンが縮小した報告がある
※トキソプラズマに感染すると人体には悪影響です。

●人の死期を予知できる猫がいる
→オスカーと言う猫が病室の前に立ち止まると、その病室の患者さんはその日に亡くなる

●犬も気を引くために幼児帰りをする

●ペットを可愛がりすぎると離婚の原因になることも
ペットを飼うと、
夫婦げんかが減った→約4割
夫婦の会話が増えた → 約8割
しかし、可愛がり過ぎると夫婦がペットを介した完成になり
逆に離婚の可能性も

●離婚後ペットの親権問題で揉めることも

ペットは大きく分けると、犬派と猫派、または珍しい動物派になるようです。

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私は犬派ですが、最近は猫もいいな~~と思っています。あなたは、何派ですか?


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