ポールウォーキング 姿勢がよくなり認知症予防にも NEWアンサー

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二本棒を持って歩くだけの簡単な歩行法で、姿勢が良くなり、メタボも予防できるとポールウォーイングが人気だそうです。ポールウォーキングと言えば、ノルディックウォーキングがありますが、どう違うのでしょう?

どうやら同じようですね^^;

ポールウォーキングは、2本の棒(ポール)を使用し、歩幅を大きく歩くことで、背筋も延びて姿勢も良くなります。歩数よりいかに大きくしっかり歩くかが大切だと言います。

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ポールウォーイングの効果は、通常歩行より運動効果が2,3割アップします。バランスが良くウォーキングができるので、有酸素運動のウォーキングだけでなく、筋トレやストレッチにも効果的に使えます。

歩幅の広い人は、認知症になりにくいと言われていますが、歩幅を広く歩くのは結構大変です。そこでポールを使うわけですが、ポールを使った時と、使わない時では、歩幅がなんと10センチも違うと言う結果が出ています。

ポールウィーキングを実践した人は、
●階段が楽になった
●以前は痛くて歩けなかったが、1,2回やったら歩けるようになった
と言います。

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手足を同時に動かし、脳の活性化にも一役買うポールウォーキング。ぜひ、やってみたいですね。


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