川島なお美さん、胆管がんで12時間の大手術成功!2月に職場復帰

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川島なお美さん、今年の1月、胆管がんで手術をしていたそうです。

川島なお美さんは、私達よりはちょっと下の世代ですが、それでも、もう癌の好発年齢です。

川島さんのブログからお借りしました。それにしても美しいですね。

川島さんは1年に1回は必ず検査を受けていたようで、昨年の夏に異常が見つかったようです。しかし、仕事の都合などからすぐに手術はせず、今年に入ってからの手術となったそうです。

胆管がんは、肝臓で作られた胆汁を十二指腸まで送る胆管に腫瘍ができる癌で、早期発見の場合は、助かる可能性の高い癌と言われています。

「私の血液はワインでできているの」と言う、有名なセリフがありますが、美容と健康に注意している人だけにちょっとショックですね。

癌は、遺伝や体質、食生活、日常生活、ストレスなど様々な原因がありますから、食事や運動だけでは防げないところもありますよね。

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川島さんの夫である、パティシェの鎧塚俊彦さん(46歳)は、目の病気で左目を失明しているそうです。そんな夫を支えて芸能活動をし、自分の美貌も保ち続けるのは、大変でしたよね。

その心の葛藤を吐き出す番組で、心屋仁之助さんの言葉に大きな涙をポロポロ流していたのが心に残っています。

川島さんの美貌とその言動から、色々な誤解をまねくことも多かったそうです。どんなに川島さんが強い女性でも、それはストレスになるのかと思います。

癌の元凶は、ストレスとも言われていますので、癌の好発年齢になった私達も、なるべくストレスのない生活を心がけたいものです。また、今回の川島さんの癌で検査の大切さも痛感しました。

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川島さんの癌が早期発見なら、これこそ検査のおかげ。なかなか病院に行く時間がとれない人には、自宅でできる検査キットもあるので、まずは試してみるのも良いかもしれませんね。

P.R.
自宅でできるガン検査

本来なら病院に行って検査を受けるのが理想ですが、やらないよりやったほうが安心です。


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