IQ148以上ならmensa(メンサ)に入ろう?出題問題 有田とマツコと男と女

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IQ、IQと良く耳にしますが、IQとはそもそも、知能検査の結果を表す数値です。最近では、「物事の処理が正確で早い」指数を
表したものと言う認識が強いですね。

一般的には、IQは100前後、100を頂点に山のような曲線を描きます。(wikiより画像参照)


IQが148ともなると、人口の2%にとどまるようです。このIQ148以上の人が参加できる団体があります。

mensa(メンサ)と呼ばれる非営利団体で、IQ148以上を有する者の交流を主たる目的としています。高知能団体としては、長い歴史を持ち、会員数は全世界で約10万人、支部は世界40か国にあります。

我こそはと思う人は、メンサの試験を受けてみるとよいですね。

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IQ150以上で測定不能と言う人が「有田とマツコと男と女」と言う番組に出演し、メンサの問題を2,3紹介していました。その中の一つをご紹介します。

お き □ あ あ

この□の中に入るひらがな1文字を当てる問題ですが、120秒以内で答えてください。

ヒントは、「時の流れ」です。ヒントがあればピンと来たのでは?

答えは、「き」です。

左から、
「お」は、おととい(一昨日)
「き」は、きのう(昨日)
「き」は、きょう (今日)
「あ」は、あした(明日)
「あ」は、あさって(明後日) となります。

言われてみると簡単ですが、この並びを見て閃くことが大切なんですね。

「IQ」とか「メンサ」は置いておいて、年齢を重ねてきたら、こんな閃きを鍛える問題を楽しみながら やってみると良いと思います。

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IQは生まれて持ったものもありますが、鍛えると多少は高くなるとか。だんだんと記憶力や閃きが衰えてくる中高年。ボケ防止のために、脳を刺激することは大切なことですね。


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