神保悟志の若さを保つ歯磨き方法 1分間の深イイ話

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神保さんを若々しく見せているのは、白くてキレイな歯ですね。神保さんは、「芸能人は歯が命」を地で行く人。

この「芸能人は歯が命」と言うフレーズが流行った時代がありました。1995年、アパガードのCMだったかと思います。今から18年前のことです。

神保さんもまだ無名な頃から、歯の重要性に気づき、予防歯科の先生から、歯磨きの方法を学び、今に至っています。

歯がないと本当に老けて見えますが、見栄えだけでなく、食事を美味しくいただけるのも、健康な歯があってこそ。ぜひ、神保さんの「歯磨き方法」をマスターしたいですね。

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役者志望の神保さんは、18歳のときに歯科専門学校に入学するという約束で東京に出てきたそうです。

役者になったけれど、まったく目がでなかったので、せめて歯だけでもいつも綺麗にしていようと、予防歯科を訪問しました。

そこで教わった歯磨き法とは「超ソフトタッチのブラッシング法」。以降24年間、独自の歯磨き法を開発しました。それが、神保さんの若さを保つ秘訣だそうです。

一回30分かけて歯磨きします。

神保流歯磨き法
①歯ブラシのヘッドは小さいのを選ぶ。
②歯磨き粉はごく少量つける
③歯ブラシの端を指2本で持って細かく優しく磨く

歯一本につき1分が目安で28分。噛み合わせ部分で1分ずつで合計30分。

●歯磨き法で若さを保てる理由
・一本一本丁寧に磨くことでだ液の分泌が促され内蔵の強化につながります。
・歯茎や口腔粘膜の毛細血管の循環がよくなることで成人病の予防になります。

結果、免疫力がアップし、体が錆びつかないので若さを保つことができるのだそうです。

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神保さんは、毎日歯磨きをしている30分の間、同時にストレッチなどをして、体のケアもしているとか・・。でも、歯磨きをしながらの運動は、危険なので絶対やめたほうがいいんですけどね・・。^^;


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